経営者の方へ|AI活用のヒント

AIを入れると、
会社の仕事は
ここまで変わる。

むずかしい設定はいりません。今ある仕事を、AIがもっと〝楽〟にします。

1 ── AIが得意なこと

大量のデータを分析し、成果につなげる

バラバラな資料も、AIが一瞬で整理して、「次にやること」まで示してくれます。

大量のデータを分析し、成果につなげる:バラバラな売上データ・顧客リスト・資料をAIが自動で分析・整理し、提案書の自動作成(4時間→15分)・営業優先リストの自動生成・月次レポートの自動集約(5人分→5分)につなげる図解
2 ── AIが得意なこと

毎日のくりかえし作業を、AIにまかせる

同じ作業のくりかえしこそ、AIの得意分野。人は「人にしかできない仕事」に集中できます。

毎日のくりかえし作業をAIにまかせる:問い合わせメールの自動下書き(1件15分→確認1分)・請求書や定型書類の自動作成(毎月3時間→ボタン1つ)・紙やPDFからの自動データ入力を、AIが24時間自動で処理する図解
3 ── AIが得意なこと

アイデアを、ひとりで悩まず大量に

最初の一案で止まりません。AIがいくつも案を出すから、人は「選んで磨く」に集中できます。

アイデアを、ひとりで悩まず大量に:販促・キャンペーンの企画(ゼロから20案)・キャッチコピーや文章のたたき台・商品やサービスの改善案を、AIが壁打ち相手となって大量に提案し、人は良い案を選んで磨く図解
4 ── 会社で導入するということ

“できる人だけ”のAIから、“全員で使える”AIへ

一人ひとりが自己流で使うと、できる人とできない人の差が広がります。会社の「型」と「情報」をAIに持たせれば、誰がやっても同じ成果に。

できる人だけのAIから全員で使えるAIへ:個人がバラバラに自己流で使うと成果がでこぼこになり属人化するが、会社の型と情報(プロンプトの型・テンプレート・FAQ・業務ルール・社内データ・成功ノウハウ)をAIに持たせて組織で導入すると、誰がやっても同じ成果になり会社の標準として定着し、人が変わっても続き、組織全体の生産性が上がる図解
5 ── なぜチームあいおいか

AI導入、誰に頼むかで結果が変わる

AIは、導入した日ではなく現場が毎日使うようになった日に成果が出ます。だから私たちは、根づくまで伴走します。

AI導入、誰に頼む?大手コンサル・単発研修・チームあいおいの3列比較:大手コンサルは「導入して終わり」になりがちで費用は数百万円〜、現場は置いてけぼり。単発のAI研修は受けた翌週には元通りで自社の業務に合わず、続ける仕組みがない。チームあいおいは根づくまで伴走し、現場の言葉で教え、小さく試して広げる。導入した日ではなく、現場が毎日使う日が、成果の出る日
6 ── ご提案

まずは無料から。組織に根づくまで、ご一緒します

いきなり大きく始めません。知る → 試す・根づかせる → 続けるの順で、御社のペースに合わせます。

ご提案の3つの入り方:①無料セミナー・講座(御社へ出張し、まず何ができるかを知る/15名以上で開催)→ ②AI導入 伴走型支援(困りごとから小さく試して組織へ広げ、会社の型と情報を整える=いちばんおすすめ)→ ③顧問・CAIO(社外のAI責任者として続けて相談役で伴走)。知る→試す・根づかせる→続ける、の流れ
7 ── 伴走するのは、この人

「教えるプロ」が、AIを教えます

コンサル会社ではなく、最初から最後まで同じ人間が御社と向き合います。

髙橋邦明
チームあいおい 代表・SHIFT AI 京都アンバサダー

髙橋 邦明たかはし くにあき

塾講師として小学生から社会人まで教えてきた「伝えるプロ」。自分の塾と事務の仕事をAIで自動化して回している毎日AIを使っている本人です。専門用語をかみ砕いて、PCが苦手な方にも現場の言葉で説明します。生成AIパスポート取得。

人となりを見る(取扱説明書)

まずは、無料相談から

「AIについて、とりあえず話を聞いてみたい」「導入できるか分からない」という段階で大丈夫です。御社の困りごとをお聞きし、始めやすいところを一緒に考えます。

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