導入事例|業務改善・事務
領収書の発行と帳簿づけ
「○○さんに月謝の領収書を」——一言の指示で、PDFの発行から台帳への記帳までが終わります。

どんな仕組み?
宛名と金額を伝えるだけで、AIが通し番号つきの領収書PDFを作成し、同時に全事業共通の台帳へ記帳します。番号は自動で採番されるので抜けや重複がなく、「発行したのに記帳し忘れた」も起きません。複数の事業を持っていても、帳簿はひとつにまとまります。
ここがポイント
発行と記帳がセット
2つの作業がひとつになるので、片方だけ忘れることがありません。
番号管理はおまかせ
通し番号の採番も自動。「前の番号いくつだっけ」を考えません。
確定申告がラクに
発行の記録が日々そろっていくので、年度末に慌てません。
導入して変わったこと
- ・領収書1枚の発行が、数分の手作業から一言の指示に変わりました。
- ・複数事業の帳簿が1本の台帳に統一され、お金の流れが見やすくなりました。
- ・記帳漏れ・番号の抜けが、仕組みとして起きなくなりました。
同じ仕組み、御社にも
個人事業・小規模事業の経理まわりは、小さな自動化の積み重ねが効きます。
御社の書式・台帳に合わせた形を、一緒に考えます。