導入事例|業務改善・事務

イベント案内から
事後フォローまで

案内の送信からお礼まで、集客の一連の流れをひとつの仕組みで。抜け漏れをなくして、当日の運営に集中できます。自主催の作業会・セミナーで実運用中です。

イベント集客の流れ:①顧客台帳から対象者を抽出 ②名前入りの案内を一斉送信 ③参加表明をカレンダーへ登録 ④前日リマインド ⑤お礼メールと記録——進行をAIが管理する図解

どんな仕組み?

イベント集客は「案内を送る」だけでは終わりません。この仕組みでは、顧客台帳から関心のありそうな方を抽出し、一人ひとりの名前を入れた案内を個別に送信。参加のお返事はカレンダーに反映し、前日にはリマインド、終了後にはお礼のメール——という一連の流れを、AIが進行管理します。

一斉送信といっても、全員に同じ文面をまとめて送るのではなく、一人ひとり別のメールとして届きます。接点の深さによって書き出しを変えるなど、案内の温度感も調整しています。

ここがポイント

抜け漏れゼロ

リマインド忘れ・お礼忘れがなくなり、印象が安定します。

一人ひとりに届く

名前入り・接点に合わせた文面なので、一斉配信の冷たさがありません。

履歴が資産になる

誰を案内し、誰が来たかが台帳に残り、次回の集客に活きます。

導入して変わったこと

  • ・数十人規模の案内が、メール1通を書くのと同じ手間で送れるようになりました。
  • ・当日は運営に集中でき、事後のお礼まで含めて仕組みが回ります
  • ・回を重ねるほど台帳が育ち、「誰を呼ぶか」の精度が上がっています。

同じ仕組み、御社にも

セミナー・説明会・展示会後のフォローなど、応用範囲の広い仕組みです。御社のイベント運営に合わせた形を、一緒に考えます。

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