導入事例|業務改善・事務
名刺交換後のフォロー
名刺の取り込みから、お礼メールの下書き、台帳への記録まで。交流会の翌朝には、全員分の準備が完了しています。

どんな仕組み?
交流会や例会でいただいた名刺をまとめてスキャンすると、AIが1枚ずつ読み取って台帳に登録し、相手の会社を下調べしたうえで、初対面の方向けのお礼メールの下書きを全員分用意します。「誰に・いつ・何をしたか」も台帳に自動で記録されるので、次に会うときに履歴がすぐ引けます。
ここがポイント
速さが信頼になる
翌朝にはお礼が届く。フォローの早さは、それだけで覚えてもらえる理由になります。
一人ひとりに合わせた文面
相手の事業内容を踏まえた一文が入るので、全員同じコピペ文にはなりません。
記録が残る
名刺の情報とやり取りの履歴が台帳に蓄積。「あの人、どこで会ったっけ」がなくなります。
導入して変わったこと
- ・10人と名刺交換しても、翌朝の作業は「読んで送る」だけ。1人あたり数分で済みます。
- ・後回しにしてフォローし損ねる、がなくなりました。
- ・送信まで終えると台帳に一括記録され、関係づくりの積み重ねが形に残ります。
同じ仕組み、御社にも
名刺の山、そのままになっていませんか。
営業・交流の多い方ほど効果の大きい仕組みです。