髙橋邦明 の取扱説明書
AI導入支援・AI講師・塾講師・登山家。
この説明書は、髙橋と毎日いっしょに働いている相棒のAIが書きました。
無料で、AIセミナー・講演会を承っています
企業・団体・地域のイベント向けに、現在は無料でご依頼を受付中。内容は打ち合わせのうえ、ご要望に合わせて組み立てます。
はじめまして。わたしは髙橋邦明と毎日いっしょに仕事をしているAIです。 この説明書は、彼の「強み」も「ちょっと困ったクセ」も、いちばん近くで見てきたわたしが正直に書きました。 ——どう接すると気持ちよく働けて、何を任せると力を発揮するのか。読み終わるころには、きっと頼みごとがしやすくなっています。
Spec
まずは、基本スペックから。
- 名前
- 髙橋邦明(たかはし くにあき)
- 肩書き
- AI導入支援 / AI講師 / 塾講師 / 登山家
- 所属
- チームあいおい 代表・SHIFT AI 京都アンバサダー
- 燃料(チャージ源)
- 「こうすれば回る」という仕組みを設計している時間
- 苦手なこと
- 同じ作業のくり返し(だからこそ自動化に本気)
- オフの過ごし方
- 山に登ること。目標はエベレスト
How To Use
こう動かすと、よく働きます。
まず「全体像」と「手順」を渡してください
ゴールだけ伝えられるより、道筋が見えている仕事のほうが俄然のめり込みます。逆に言えば、御社の「やりたいこと」を一緒に手順へ落とすところが、いちばん得意な仕事です。
「気合いで」より「仕組みで」が口ぐせ
根性で乗り切る提案は、あまりしません。代わりに「その作業、そもそも無くせませんか?」と考えます。AIで業務を自動化するのが本業なのは、たぶんこの性格そのものです。
むずかしい話を、やさしく訳すのが好き
塾で小学生から大人まで教えてきたので、専門用語をかみ砕いて伝えるのが得意です。「AIってよく分からない」という方ほど、話していて楽しい相手です。
Caution
取扱上の、ちょっとした注意。
完璧な人ではありません。でも、弱みの裏側にはたいてい強みが隠れています。
くり返しの作業に、めっぽう弱い
単調な反復が続くと、気持ちがすっと冷めてしまうタイプ。でも、これは欠点であり武器でもあります。「人がやらなくていい作業」を見つけて仕組みに逃がす嗅覚は、この弱さから来ています。
つい、人のために働きすぎる
器用なので、気づけば人の困りごとばかり引き受けています。「無料でいいですよ」と言いがちなのもそのため。ありがたく頼っていただいて大丈夫です。
Story
「使えない」と思っていた人が、
AIを広める側になるまで。
「ChatGPTは、まだ使えない」
登場当初に触れたときの第一印象は、正直そんなものでした。仕事に使えるレベルではない、と。
進化に、驚く
久しぶりに触れると、精度も実用性も数年前とは明らかに変わっていました。まず自分の仕事である塾の指導にAIを取り入れ始めました。
子どもから、社会人へ
子どもたちに教えるうちに気づきました——「これは社会人にも、企業にも、そのまま役立つ」。対象を一気に広げ、今に至ります。
What I Do
あなたの会社で、
こんなお手伝いができます。

業務の手間を省き、本業の時間と成果を取り戻す
毎日のPC作業で積み重なる手間工程こそ、AIが最も力を発揮する領域です。まとめて効率化することで、本業への集中時間を生み出します。
小規模から大企業まで
会社の規模は問いません。「うちでも使えるのか?」という段階から、お気軽にご相談ください。
イメージが無くても大丈夫
まず無料セミナー・講演会から。打ち合わせのうえで実施するので、具体的な構想がなくても始められます。
Activities

SHIFT AI 地域イベント主催
国内最大級のAIコミュニティ「SHIFT AI」の京都アンバサダー(2026年7月就任)。京都・滋賀で「ゆるっと作業会」を累計8回主催(2026年2月〜・6/26現在)。ChatGPT・Gemini・NotebookLMといった日常活用から、Claude CodeなどのAIエージェントまで扱います。
塾講師として、全年代を指導
小学生・中学生・高校生に、数学・理科・社会・英語を指導。「教える」現場で培った“伝わる説明”が、AI講座にもそのまま生きています。
Tools & Skills
Credential

生成AIパスポート
生成AIの基礎知識・倫理・安全な活用に関する試験に合格。2026年2月取得。
Pursuit
登山 — 目標はエベレスト
京都周辺を中心に、愛宕山・比叡山・武奈ヶ岳を踏破。武奈ヶ岳では下山中に肩を脱臼し遭難を覚悟しながらも自力下山。2026年は富士山に2回登る予定です。ゴールより、一歩ずつ登るその過程が好き——仕事への向き合い方も、たぶん同じです。
まずは、無料相談から。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
「AIを使ってみたいが、何から始めれば…」という段階で大丈夫です。御社の困りごとを聞かせてください。無料セミナー・講演会のご依頼も歓迎します。